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当歳飼育モード終了 [きんぎょ話]

ようやく陽気が安定しだしましたが、
朝晩の冷え込みは既に秋モード。そのせいか
亀たちの食欲もセーブ気味になってきています。
もう少し食わせたかったんですけどねぇ・・・。

この時期になると、金魚の当歳飼育も落ち着きます。
今年はパール以外は全くダメでしたが、そんな年も
あるでしょう。まあ、パールは大きくできなかったけど
質は悪くなさそうなので、問題ないでしょう。

この週末にでも、当歳魚は親候補だけを残して放出。
親魚の整理も進めて、冬眠の準備を進めていきます。

亀の方は孵化も餌付けも順調に進んでいます。
特にT+アルビノミシシッピアカミミガメが順調で
今年はアルビノの数が2桁に到達しそうな勢いです。

業取ったんだし、このままだと赤字になるんで
少しは売って、取扱いの講義代と登録料ぐらいは
回収しないとねぇ・・・。さてどうするか?
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たまには載せておこう [きんぎょ話]

今になって暑さが戻ってきました。寒いより良いかな。

ただ、急な暑さの戻りで出目系アルビノが調子を崩し、
ほとんど殺してしまいました。心底がっくりです。

今年はアルビノはダメっぽいですね。残念です。
今年の不調分を来年取り戻さないとなぁ・・・。
来年はアルビノだけに集中しようかな。

さて、久々に親魚たちを撮りましたのでご紹介。
水換えだけで普段はあまり気にしてませんが、
今年も順調に育っているようです。以下、長いです。

アルビノ浜錦

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仔取りは失敗しましたが、親は元気です。来年は
ちゃんと泳ぐ稚魚を出してもらいたいですね。

出目高頭パール

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出目アルビノ系の親魚。大半は色の黒い青文が出る。
見た目は穂竜っぽいですけど、色的に下位互換魚な感じ。
尾付けは良いので、結構いい魚が出る系統。

青パール

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今年はこいつら同士では仔取り出来ず。この時期でも
まあまあ青いので、このまま残っていてほしいもんです。

パール

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青文パールとかキャリコパールとか色々でるのが我が系統
青パールも同系統。こんな系統なかなかないと思う。

玉黄金

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色々な形が好き勝手に出てくるのが玉黄金。木村氏の系統。
この系統からキラキラとかも出るけど、もう採らない。
実験としては面白い系統だけど、魚としては趣味じゃない。

三色和金

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今年も不作に終わった三色和金。来年は趣向を変えて
仔取りをする予定。尾付けの改良を先にやらんと駄目だ。

福ダルマ

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我が家で唯一紅で勝負の福ダルマ。今年は産まず。
ちょっと魚が小さすぎたかもしれない。

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大きくは出来ないけれど、形にはそれなりにこだわりが。
良い系統なので絶やしたくはない。

長老

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もう何年生きてるんだっけ?5~6年ぐらいかな?
毎年調子は崩すけど、持ち直している驚異の生命力。

基本的にブリードに使わなくなった個体は出しちゃうけど
こいつだけは何故か残ってる。あと1年ぐらいで寿命かな?

最近はあんまり金魚の事は書いてませんけど、1番時間使って
世話してるのは金魚です。もう日常の一部なのであまり
ネタが見つからないんです。自分には当たり前のこと過ぎて。
これからも金魚はこんな感じでひっそりと続けてきます。

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ちょっと遅れ気味 [きんぎょ話]

イベントが重なる時期です。今週末は分かるだけで4つの
イベントが近所で行われてます。車社会なんで大渋滞です。
毎週末花火の音が聞こえるし、田舎の夏は何かと賑やかっす。
最近は虫の声も大きくなってきましたねぇ。

さて、金魚でも

この2週間で大半のハネ整理が終りました。今年は
例年よりかなり育成が遅れているので魚が小さい。

2~3週間ぐらいは遅れてます。来春は親にならんかも。
まあ、親の数はいるんで特に問題はありませんけども。

三色和金

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2年連続でまともな魚が出来ていないので、ジリ貧ですね。
尾付けを無視すれば魚はいくらでもできるんですが、
尾の下がった和金はカッコ悪いので、親に使えません。
ここの改良が進まないと数が出来ないのが痛い・・・。

パール

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思った以上に残っているので、駒には困らない感じ。
ただ、柄はイマイチなのが多いような気もする。

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今年はいつもの系統と仕込みした系統の2本立て。
2枚目が仕込み系統。丸くないのも多いかな。
2系統ともこの倍の数が現状残ってる。

出目パール

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初期の育成ミスで鰓が浅く成長が鈍いのが多すぎてダメ。
僅かにいるまともな魚を生かすためにダメな魚も残してる。

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アルビノも秋まで生きるのは片手位じゃないだろうか?
来年は採卵時から気を付けて薄飼いしないとなぁ。

青モミジ

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こいつらだけは問題なし。水槽に入れて暫くすると見違える。
上見で楽しむ魚じゃないのは確か。明るい水槽で横見が良い。
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口唇変形や鰓の浅い金魚について [きんぎょ話]

ここ何年か、毎年のようにこの手の魚が出ているため、
こいつらに関する経験はどんどん蓄積されていきます。

これらの異常は後天的な要因によるもので、
孵化後1か月程度の飼い方が下手だから発生します。

主な原因は

・酸素不足

だと思います。酸素不足に陥る原因はいくつかあって

・密飼いによる酸素不足
・高温による酸素不足
・水替えの遅さによる酸素不足
・餌のやりすぎによる酸素不足

って感じです。口唇変形は餌の摂取に問題が出るので
徐々に成長に遅れが出たりします。鰓が浅い魚は酸素不足に
弱く、ある時期を境に成長速度がぐっと落ちてきます。

これらの魚には他にも外見的な特徴があって、

・目先が出ない
・頭と胴の区切りにくびれが出やすい
・頭が大きい

といった感じです。非常に不格好な魚です。品種に関係なく
この特徴が出ますんで、自分の下手さが良く分かります。

1度出たら治ることはないんで、その腹については諦めましょう。
僅かにまともな魚も出るんで、それらに掛けるしかないかな。

今年は欲張って仔を採りすぎた出目系に出てしまって
がっかりです。

まだまだだなぁ・・・ [きんぎょ話]

梅雨も明けて本格的な暑さがやってくる時期です。
とはいっても今年は空梅雨で、ずっと暑いですが。

ここ数日、庭にやけにキイロスズメバチが居るなと
思っていたら、屋根の穴に巣を作られていました。

基本的に蜂は益虫だと思ってるんで、森の中にいる
分には放置していますが、敷地内となると子供も
危ないですし、家屋が傷んでも困るので、自治体に
駆除をお願いし、無料で駆除してもらえました。

昨冬から続く宅地開発で、周辺の森が切り払われ
住処を失って我が家に来たんでしょう。この辺も
他の生き物が住みにくい土地に変わりつつあります。

さて、金魚でも

この時期になると、水温上昇に水の汚れも重なって
水中酸素濃度が低くなりやすくなります。

そうなると、鰓の浅い魚から死んでいくように感じます。
鰓の浅い魚は、以前の口唇変形の原因と似たような感じで
稚魚期の酸素不足が原因で後天的に発生しやすいように
思っています。こいつらは鰓が小さいのかもしれません。

今年は出目パールがいくらか鰓が浅く育ってしまったようで
高温になるにつれて鼻上げをするようになってしまいました。

鰓に問題が無くても餌が多すぎたりすると酸欠で一気に
やられます。密飼いだと気を付けないといけない時期です。

今年はかなり気を付けていたんですけどねぇ・・・。
まだまだ腕が足らんようです。

ハネだし開始 [きんぎょ話]

ここ最近は雨が降りそうで降らない日が続いています。
遠雷は聞こえるんで、水不足にはならんでしょうけど、
畑がカラカラになってるんで、少し降ってほしいところ。
でも、天気図見る感じだと、もう梅雨明けしそうだなぁ。

そういえば、とんぶりの一次出店申し込みが一杯だとか。
まだ7月なのにこんなに早かったっけ?って感じです。
今年は出る気なかったけど、こりゃ出るにも一苦労かな。

ま、本気で悩むのは数年後に駒が揃ってからにしますかね。

さて、金魚です。

この3連休でハネの大半を金魚屋に出す予定でいるので、
溜めていたハネの再選別をやったりしてます。

この先、泳げなくなりそうな平付けや奇形の魚を
可能な限り取り除いて、泳げる魚を出す感じですね。

ハネとはいえ、楽しみにしてる人もいるようなんで
あまり下手な魚は出さないように気を付けています。

見えてきた [きんぎょ話]

この2日ほどは35℃近い気温となっています。
日曜に作業してたら、頭痛で倒れそうになりました。
まだ体も慣れていない時期なんでお気を付けを。

この時期になって今年の金魚の出来が見えてきました。
(画像は週末にでも撮って入れときます。)

・三色銀鱗和金

IMGP0005.JPG


平付けの仔がほとんどで使い物になりません。
おまけに、うちにいる魚の中で最も弱いようで
ボロボロです。今年は残りそうにないかも。
2年連続で良い魚が出来ないのはかなり痛手です。

・パール

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形だけ見れば、今年はなかなかの出来に感じます。
ただ、仔取りが遅かった上に魚があまり減らないので
サイズアップに手間取っています。

・出目高頭パール

パール以上に仔取りが遅れたので、まだ魚が小さいです。

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アルビノは無選別で生き残りそうなものは全て親にします。
まずは内臓が丈夫な魚を残さないとだめそうなので。

・青モミジ和金

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フナ尾で黒いんで現状では面白味がないですが、
大きくなればいい感じになりそう。ただ、数が減らない。
まあ、厳選して良い魚だけ残せそうですけど。

まあ、こんな感じです。そんなに悪くないシーズンですね。
ここ数年出来の悪かったパールも今年はよさそうだし。

大改造中 [きんぎょ話]

ようやく梅雨らしい陽気になってきました。
嫌な時期ではありますが、あまり雨が降らんのも
後々困ったことになりますからねぇ・・・。

今年は、金魚飼育の方で今まで我慢して使っていた
容器なんかを一新しています。当歳魚用の180舟も
浅くて使いづらかったのを、深めの物に換えます。

それで使わなくなった浅めの容器類は亀池に転用。
アカミミ以外は広く浅い水場の方が好みのようだし。

これがベストと思って作った設備も、自分の経験が
積み重なるにしたがって、作業動線やら水の循環やら
気に入らない部分が出てきてしまいますから、
結局、毎年のように手が入り、常に変化しています。

本当は冬のうちにやっておくべき場所もあるんですが、
寒いとどうしても体が動きません。なので今の時期に
公私共にバタバタになってしまうんですけど・・・。

まあまあかな [きんぎょ話]

もう6月ですね。梅雨入りまで良い陽気が
続いてほしいもんです。

アルビノ浜錦は3回目の孵化が終わりました。
これが泳がなければ今年は諦めるか・・・。

出目系の2回目は無事に泳ぎだしてくれたし、
ちらほらとアルビノっぽいのもいるから
緋晶竜が今年も見られるかもしれません。

出目系がうまくいけば、アルビノ系浜錦は
いくらでも再現できるんで問題ないかも。

青モミジ和金系はフナ尾なんで選別が利かず
毎週、半分を金魚屋へ放出中。

銀鱗和金は尾の選別で普通に減っていくので
このまま週1の選別で減らしていきます。

パールは1回目の選別が終わったところ。
尾の感じは悪くないので、今年は少しは
良い魚が出来るかも。

福ダルマは何故か産まないので採れず。
玉黄金は採ったけど、すべて金魚屋へ放出。

まあ、そんな感じです。

うーん [きんぎょ話]

最高気温はまだばらつきますが、最低気温は
良い感じになってきました。動きやすい時期です。

さて、先週孵化したアルビノ浜錦も全てダメでした。
孵化後に泳ぎ出しても、ブラインを食わずに弱って
2日もするとほぼ全滅してしまうパターンです。

稚魚のサイズが小さすぎてブラインを食えていない様な
感じもするので、ちょっと厳しいかもしれません。

パールは青同士の仔取りは出来ていませんが、取った腹は
順調に育ってます。和金も屋外飼育に移行しました。

現在、出目系の仔が孵化して泳ぐかどうかを待っている所。
これが育つなら、次の腹でアルビノとの交配も考えよう。

やっぱり、一筋縄ではいかんもんですねぇ・・・。

2回目 [きんぎょ話]

夜間の気温の低下もかなり緩くなってきました。
ついでに湿度も上がってきましたね。蒸す時期です。

こうなってくると活発になるのが屋外の亀たち。
産卵前の大食いの時期ですからしっかり食わせます。
イカの甲もかなりの速度でなくなってしまいます。

こんな感じで亀も動き出してきますが、今は金魚。
出目系の2回目の産卵がありました。アルビノも
2回目の孵化が始まっています。今度は泳ぐかな?
かなりの数が壁に張り付いてはいるんですけどねぇ。

孵化から10日経った和金は1回目の選別をしました。
尾開きも悪くないので、あとは短尾になってくれれば
良い感じの魚が出来そうです。

なんだかんだで例年以上に仔取りしてる感じに。
まあ、その分流す腹も多いってことなんですけど。

ブラインの方もようやくそれなりの値段の店が
見つかりました。物が良いようなら紹介します。

パール産卵 [きんぎょ話]

週の頭はパッとしない陽気でしたけども
昨日あたりからは初夏のような気温となっています。
急に暑くなられても困るんですけどねぇ・・・。

先週孵化した出目高頭パールも2腹とも泳がず。
受精率、孵化率は問題なくても泳がない腹が多いなぁ。
栄養的な問題なのか、遺伝子的な問題なのかで対応が
違ってくるので、とりあえず次の腹に期待しておこう。

昨年はブリード出来てるんだから、遺伝的な話では
無いと思ってるんですけどね・・・。

品種改良の場面では、遺伝病の発現が最も厄介。
犬や猫の交配では最近になって遺伝病の発現リスクに
ついてようやく認識が広がってきたようにですね。
(スコティッシュホールドの遺伝病が有名ですかね)

まあ、この辺の話は利害も絡むので難しい問題です。
特に商売としてやる場合はねぇ・・・。

あとは、ようやくパールが産卵。とりあえず3腹。
1腹は無事に泳ぎだし、1腹は曲りばかり。1腹は孵化待ち。
今年はパールが全体的にダメな年になるかもねぇ。
和金系は無事に泳ぎ出してブライン給餌中。

青モミジは順調だけども全部フナ尾で選別できず。
もう外に出して容器割って放置しておこう。
どの腹もこんな風に順調ならいいのに。

あ、東レプの日曜に行くかもしれないっす。

出だしは不調 [きんぎょ話]

暑かったり、肌寒かったりと、温度変化が激しい時期です。
冬眠明けの個体や、孵化直後の稚魚には厳しい時期。
この辺は文明の利器を用いて対応していきたいとこですね。

さて、先日までざっと孵化や産卵のメモを残してましたが、
アルビノに関しては、泳ぎ出した個体もイマイチな感じで、
ブラインを食べる様子もなかったので、結局すべて流し。
残念ですが、2回目の産卵に期待するしかありません。

同時期の和金も餌食いが悪いので、様子見状態。
青モミジ系だけは順調に伸びてるので育てています。

第2陣の孵化も昨日あたりから始まってますので、この辺の
取捨選択は心を鬼にして進めないといけません。

しかし、いまだにパールだけは産気づかずにいるのが気がかり。
血が濃くなっているせいなのか、気が乗らないだけなのか?
パールが産まないと気が乗ってこないんですよねぇ・・・。

亀の方は徐々に餌食いも上がってきました。一緒に入れている
魚が食われ出したので、調子はいい感じですね。
産卵は早い個体でも6月に入ってからだし、今年は周りの環境が
変わりだしているので、例年通りにいくかは微妙ですけど。

まあ、この辺は自然に任せてやるしかないですね。

産卵4&泳ぎだし2 [きんぎょ話]

昨日夜の雨で水温が一気に下がったけども
2歳魚の産卵があった。

採卵:出目高頭パール1腹

出目系が無事に採り終ってほっと一息。
可能ならアルビノ系と掛け合わせてヘテロを
作っておきたいけど、場所がないかも。

アルビノの泳ぎだしは3~4割程度。こんなもんだっけ?
寝ている魚は吸い出して親魚の腹に戻した。
かなり数が減ったので、数は昨年と大差ないかも。

泳ぎだしのサンプルもほしいから、次回の産卵も
採るだけ取ってみようかな。

産卵3&泳ぎだし [きんぎょ話]

昨日の午後から暑かったから朝の水温も高かった。
産気づかなかった3歳勢が産卵開始。

昨年緋晶竜を出した腹の兄弟魚が産卵。
アルビノ因子が入っていればいいんだけども。

緋晶竜は生きているけど転覆してるから採れない。
親魚で採り直したいが、まだ産まない。

以下メモ

採卵:出目高頭パール1腹
採卵:銀鱗三色和金2腹


青モミジ系は2日目で泳ぎだし。
アルビノ系は1割も泳いでいない。

既に許容範囲を越えた採卵となっているので
和金1腹は泳ぎだしたら、養魚場に投げる予定。

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