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今シーズン初だけど [カメ]

8月なのになんか曇ってばっかりの日が続きます。
今の時期、夜になると肌寒いなんて珍しい。

この時期はもう少し暑くなってくれないと
米の出来が心配になりますねぇ・・・。

さて、今年初の孵化です。

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ミスジドロガメです。とはいっても産卵は
昨年の10月中旬。9か月もかかりました。

冬の間も26℃ぐらいで保管してたんですが、
一向に腐らずカビも出ず、血管も出ずで過ごし、
6月頭頃に確認すると血管が出てました。

休眠解除に手間取るとこんな感じになるのかな?
まあ、出てきたんでほっとしてます。

6月中に産卵については8月中に出てくる感じなんで
そろそろベビー用の準備もしないといけないな。

食ってるねこれは・・・ [めだか話]

夜の風が既に秋っぽい感じになってて少し不安・・・。
もう少し暑いままでいてくれないと色々と困る。

放置していたメダカの稚魚容器。ホテイ草が増えたので
間引くついでに確認すると・・・、ほとんどいない。

ん?老眼か?と思って、よ~く見てもやっぱりいない。
孵化直後のメダカはオタマジャクシの餌になった様子。
週末にでもオタマジャクシを排除して再セットだな。

まあ、第一陣として採ったメダカは充分に残ってるから
代はつなげるけど、最近、欲しがる人も多いからねぇ。

秋までにもう少し殖やしときましょうかね。

本気でメダカやってる人はヤゴと蛙にご注意を。

おまけ

先日入手のハオルチア

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クーペリー系の交配種。白斑で姿が良かったので購入。
フキノトウみたいで、現状見栄えはイマイチだけども。

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今は根なし。届いた時は根があったけど、ダメそうな
根だったんで思い切って切り捨てた。輸送中に根が
カピカピになってるのは良くあることだし。

ハオルチアは根がなくてもそう簡単には枯れない。
葉に貯めた水分で耐え忍び、2週間ぐらいで根を出す。
葉と茎が腐らない限りは悲観しなくていい丈夫さがある。

このまま間延びせず、根付いて綺麗に膨らんでくれ。
かなりの美人さんなるはず。仙女香に似てるかな?
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ちょっと遅れ気味 [きんぎょ話]

イベントが重なる時期です。今週末は分かるだけで4つの
イベントが近所で行われてます。車社会なんで大渋滞です。
毎週末花火の音が聞こえるし、田舎の夏は何かと賑やかっす。
最近は虫の声も大きくなってきましたねぇ。

さて、金魚でも

この2週間で大半のハネ整理が終りました。今年は
例年よりかなり育成が遅れているので魚が小さい。

2~3週間ぐらいは遅れてます。来春は親にならんかも。
まあ、親の数はいるんで特に問題はありませんけども。

三色和金

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2年連続でまともな魚が出来ていないので、ジリ貧ですね。
尾付けを無視すれば魚はいくらでもできるんですが、
尾の下がった和金はカッコ悪いので、親に使えません。
ここの改良が進まないと数が出来ないのが痛い・・・。

パール

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思った以上に残っているので、駒には困らない感じ。
ただ、柄はイマイチなのが多いような気もする。

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今年はいつもの系統と仕込みした系統の2本立て。
2枚目が仕込み系統。丸くないのも多いかな。
2系統ともこの倍の数が現状残ってる。

出目パール

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初期の育成ミスで鰓が浅く成長が鈍いのが多すぎてダメ。
僅かにいるまともな魚を生かすためにダメな魚も残してる。

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アルビノも秋まで生きるのは片手位じゃないだろうか?
来年は採卵時から気を付けて薄飼いしないとなぁ。

青モミジ

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こいつらだけは問題なし。水槽に入れて暫くすると見違える。
上見で楽しむ魚じゃないのは確か。明るい水槽で横見が良い。
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色、いろいろ [変なクサガメ]

ここ3か月ほどせわしない日々を送っていたせいもあり
どうにもブログの記事が手抜きになってます。

昨日も近所でイベントが多くあるって書いといて、
ジャパンレプタイルズショーのことはすっかり忘れてたし。

もう少しがっつりした味付けにしたいんですが、体は1つ。
そうなると趣味の時間は必然的に動的なものがメインに。

おかげで金魚も亀もハオルチアも充実はしてるんですけどね。
まあ、そんなバタバタもそろそろ落ち着きそうな雰囲気。

今日は久々に、クサガメでも載せましょう。

昨年末にバタバタと色変系のクサガメを迎えました。
その中にホワイトクサガメってのもいました。確かに
ベビー時は白っぽいけど、どう変わっていくのかなと。

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今はこんな感じ。室内飼育で特に焼いてはいませんが
色味はこんなもんです。まあ、それなりに薄いかな程度。
まあ、色変と言うにはインパクトが足りない感じです。

遺伝するかわからん謎ホワイトを買うなら、似たような
ホワイトでもこっちの方が楽しめそうな気がする。

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キャリコ系のヘテロとのことで入手した個体です。
同系統でもこれだけが目立って白い感じに変化しました。

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画像で比べるとそんなに差がないような気もするけど、
キャリコ系ヘテロは屋外飼育で焼いてもこの色なのさ。

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系統として♂1♀2でもってるんで、数年内に
交配できるかなと思ってますが、成長がかなり遅いです。
↑の画像奥に映ってるのが♂。8センチぐらいしかない。
一番大きい♀も屋外飼育で焼いてもこの色を維持してる。

クサガメは時期が来ればボロボロ産むと思うんですけど、
色変系は色々と癖があるんでやってみないと分かりません。

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最後はアルビノで。夏場は亀のパワーフィーディングまで
手が回らんので放置飼育です。順調に伸びてますね。
小さいほうは各所にあったシェルロットが順調に回復し
ようやく成長にまで栄養が回り始めたようです。

最近は外来種との認識が上がってきているクサガメ。
外来種と聞いたとたんに毛嫌いする人も居ますけども
ペットとして飼うには攻撃性も低くていい亀です。
イシガメよりは人に慣れやすい気もしますね。

ただ、名前の元になったように、人慣れしていない
野生個体なんかは、捕まえると強烈な臭いを出します。
そこだけは勘弁してほしいもんです。

こうやって色変ばっかり載せてるとクサガメって
どんな色か忘れるけど、本来はこんなかんじ。

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まあ、ノーマルは黒い亀ですよ。これに比べたら
どの亀もそれなりなんだけどね。

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意外と殖える [ハオルチア]

長寿台風と謳われた台風5号。各所で大きな爪痕を
残したようですね。今年は水害が多いような気がします。

さて、今日はハオルチアでも。

植物ってのは毎日見てると大して変化が無いように
見えますけども、ふと気が付いてジックリ見ると、
結構変わってたりして驚かされます。

特に成長期のハオルチアは、仔吹きが旺盛なものもあり、
気が付くとワサワサと仔が付いています。

黒ムチカ

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既に仔に花芽が付くほどに。締まった姿はなかなか良い。
秋には株分けしてやりますかね。

タイガーピグ

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購入時には株の下に埋もれていた新芽が半年で成長。
親に似た綺麗な斑入りなのが嬉しい。秋には分けよう。
小さいうちは斑が不鮮明でも、成長につれて色彩が
ハッキリする事も多いから気長に様子を見るのが吉。

名称不明交配種(ウィミー系?)

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成長点が二つに割れることを分頭と言うらしいけども
それに似た感じで、かなり上の方で仔が吹いてしまった。
このまま育てると親株が大きく崩れてしまうのが厄介。
下手すると元の成長点が潰される可能性も出てくる。
仔がもう少し育ったら慎重に取り外す予定。

マリン

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オブツーサも一定のサイズになったものは仔吹き旺盛。
ただ、綺麗な斑入りはなかなか出ない。真っ白ばかり

旧氷砂糖

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安くて綺麗で小さい。お買い得ハオルチアの代表格。
株が小さいので、無理に株分けせず、群生株を仕立てて
そこから株を抜いていく方がいいような気がする。

時期が来たら、株分けの様子なんかも記事にしますかね。
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やなかんじ [カメ]

最高気温が35℃超えた翌日の最高気温が25℃とか
物凄く不安定な陽気が続いています。

今日は久々に日が出て30℃超えましたけど、明日からは

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この調子・・・。こんなに晴れない夏は珍しいです。
来年の亀の産卵に早くも暗雲が立ち込めております。

そんな中、連休を利用してまた飼育設備を改造中。
1年通して様子を見て、ダメなら再構築を繰り返し。
毎年、どこかには手が入ってる気がします。

あ、今年は早めに孵化が始まりました。

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イシガメです。いつもは♂目当てで低温管理なんで
もう20日ほど遅いですが、今年はキボシを♀にしたくて
1か所は♀狙いにしていたので早めに出てきました。

うちは涼しい場所のようで、インキュベーターなしでも
それなりに♂♀の産み分けが出来てるようです。
まあ、買う金がないだけですけどね~。
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無事に出てきた [カメ]

東京では16日連続の雨だそうで。40年ぶりだとか。
そりゃ記憶にないはずだわ。来週あたりから少しは
マシになるようなんで、それに期待しましょうかね。

このまま冷え込んだら、金魚にも亀にもハオルチアにも
良いことはなさそうだなぁ・・・。難しい。

さて、待望の仔が無事にハッチしました。

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極小の卵から出てきたキボシイシガメです。
Wikiによると卵の長径は25~38mmとのことですが、
うちのは、小さい方の卵が25㎜で最小サイズでした。
無事に卵を割る体力はあったようですが、あまり
生気を感じない・・・。とりあえず数日は養生だね。

実は、ベビーから育てた亀が産卵、繁殖にまで
至ったのは今回が初のことでして、感慨深いです。
自分なりにキボシを理解するのに手間取ったので
かなり苦労した亀なんですが、まあ、一息つきました。

殺さずに飼育するだけなら簡単な部類の亀ですが
綺麗に飼うとなるとそれなりのコツがいりますね。
まあ、どの亀にも言える事なんでしょうけども。

ミツユビの方が早く産むかなと思ってましたが、
キボシの方が1年早い繁殖となりました。
ミツユビもようやく交接するようになったんで、
来年こそは吉報が届くかもしれません。

初産ですし、卵も小さいので、無事に育つとは
思っていませんが、来年へ向けた勉強のつもりで
全力で立ち上げていこうかなと思っとります。

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こっちも出てきた [カメ]

昨日の夕方は物凄い雷雨でした。近所に何発も落ちたし。
幸い短時間で済みましたが、低いところは店舗への
浸水もあったようです。アスファルトで覆われた場所ほど
排水が追いつかずに溢れるみたいですね。

来週中盤からは天気も少しはマシになりそうですが、
ここまで悪い陽気が長引くとどうにもなりませんねぇ。

そんな中ですが、続々とハッチが続きます。

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T+アルビノアカミミガメです。1匹目が黄色とは縁起がいい。
今年は何匹出てきますかね?
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コンパクトすぎる [カメ]

ここの所、毎週末は何かしらイベントが入っていて
バタバタしていましたが、ようやく落ち着きました。

盆も終わって、天気も回復傾向になりそうなんで
金魚の飼い込みぐらいは無事にやりたいもんです。

さて、先日ハッチした極小キボシイシガメでも。

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ハッチ直後は縮んでいるので、数日すればもう少し
広がるだろうと思っていましたが、ちゃんと広がっても
このサイズとは・・・。小さすぎやしませんかね?

ミスジドロガメはこのくらいのサイズも結構いますが
あっちは厚くて硬いので、ひ弱さはあまり感じません。

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反面、キボシは薄く軟らかいので、ひ弱さしか感じません。
この中にきちんと内臓と骨格が収まっているのが凄い。
実際は大きく見える方のキボシも、かなり小さいです。

取りあえず、卵黄の吸収は順調に進んでいるようなので
1週間ほど養生してから、水場デビューさせる予定です。

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ちなみに、イシガメのベビーはこのくらいのサイズ。
今年も最初から配合をガンガン食ってます。楽だわ~。





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たまには載せておこう [きんぎょ話]

今になって暑さが戻ってきました。寒いより良いかな。

ただ、急な暑さの戻りで出目系アルビノが調子を崩し、
ほとんど殺してしまいました。心底がっくりです。

今年はアルビノはダメっぽいですね。残念です。
今年の不調分を来年取り戻さないとなぁ・・・。
来年はアルビノだけに集中しようかな。

さて、久々に親魚たちを撮りましたのでご紹介。
水換えだけで普段はあまり気にしてませんが、
今年も順調に育っているようです。以下、長いです。

アルビノ浜錦

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仔取りは失敗しましたが、親は元気です。来年は
ちゃんと泳ぐ稚魚を出してもらいたいですね。

出目高頭パール

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出目アルビノ系の親魚。大半は色の黒い青文が出る。
見た目は穂竜っぽいですけど、色的に下位互換魚な感じ。
尾付けは良いので、結構いい魚が出る系統。

青パール

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今年はこいつら同士では仔取り出来ず。この時期でも
まあまあ青いので、このまま残っていてほしいもんです。

パール

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青文パールとかキャリコパールとか色々でるのが我が系統
青パールも同系統。こんな系統なかなかないと思う。

玉黄金

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色々な形が好き勝手に出てくるのが玉黄金。木村氏の系統。
この系統からキラキラとかも出るけど、もう採らない。
実験としては面白い系統だけど、魚としては趣味じゃない。

三色和金

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今年も不作に終わった三色和金。来年は趣向を変えて
仔取りをする予定。尾付けの改良を先にやらんと駄目だ。

福ダルマ

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我が家で唯一紅で勝負の福ダルマ。今年は産まず。
ちょっと魚が小さすぎたかもしれない。

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大きくは出来ないけれど、形にはそれなりにこだわりが。
良い系統なので絶やしたくはない。

長老

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もう何年生きてるんだっけ?5~6年ぐらいかな?
毎年調子は崩すけど、持ち直している驚異の生命力。

基本的にブリードに使わなくなった個体は出しちゃうけど
こいつだけは何故か残ってる。あと1年ぐらいで寿命かな?

最近はあんまり金魚の事は書いてませんけど、1番時間使って
世話してるのは金魚です。もう日常の一部なのであまり
ネタが見つからないんです。自分には当たり前のこと過ぎて。
これからも金魚はこんな感じでひっそりと続けてきます。

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食った [カメ]

台風の影響か雲の多い日が続いています。

出目アルビノは全滅しました。非常に残念です。
来年はアルビノメインでやっていくしかないですね。

さて、極小サイズで生まれてきたキボシですが、
今のところ順調に進んでいるようです。

「キボシは餌付けが難しい」

とよく聞くので、最初から配合は食わせずに、自家製の
冷凍餌を使ってみたら、あっさりと食いました。
この冷凍餌には配合の粉末も入ってるんで、栄養面も
心配ありません。温度も室温で保温もしてません。

食う時は食うもんですね~。なんか拍子抜けです。

今回の件で気付いたことは以下の通りです。

キボシイシガメってハッチ後、餌を食わなくても、
卵のう吸収後に成長線みたいなのが出始めるんですよね。
これってイシガメやクサガメにはない特徴だと思います。

これらの観察から、ハッチ後しばらくは餌を必要としない
様な気がしたので、ハッチ後の管理は、

・ハッチ~1週間
 ミズゴケの中で養生。生存確認のみ。

・1週間~2週間
 水場デビュー。水深は背が隠れる程度。勾配を付けて
 浅い場所も作る。管理温度は室温(24~30℃)
 水は毎日交換。夜間も干さないで水に入れたまま。

・2週間~
 冷凍餌の給餌開始

といったふうにしました。初期から配合でやろうとすると
配合のサイズによっては苦労しそうですが、「咲ひかりSSS」
とかなら、あっさりと餌付きそうな気もします。

今回は生存優先の為、甘やかして冷凍餌を使ったので
配合単体での飼育には少し時間がかかると思いますが、
自分で飼う分には何の問題もないです。

健康な個体なら、環境とタイミングさえ間違わなければ
それなりに食うもんなんだなと実感できる経験でした。

とはいえ、食っただけではまだ半分。きちんと消化して
出すことが出来て、ようやく一安心って感じです。
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伸びちゃった [ハオルチア]

ここ数日はかなり冷え込みがきついようです。
消化不良を起こさないように、餌を控えねば。

さて、今年の夏が最悪の形で終わろうとしています。
ここまで日照が少ない夏はそうそうないでしょう。

その影響が一部のハオルチアにも出ています。

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この玉扇は少し徒長してしまったように思います。

徒長とは、日照不足によって植物が間延びしてしまう
現象で、極端に言えば「もやし状態」です。

ヒョロヒョロと上背が出るだけなので枯れることは
無いのですが、非常に見栄えが悪くなりますので、
所有者は気が滅入ります。

一度伸びてしまった植物が縮むことはないので、
どうにかして見栄えを改善しないといけません。
すぐには改善しませんが、将来を見据えて
以下のように手を加えました。

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まず、鉢から抜きます。良い根が出ていました。
ハオルチアは根が太くて長いものも多いので、
深めの鉢が良いようです。

また、この手の作業前には暫く水をやらずに
鉢の中を乾燥状態にしておくと良いです。

次に両側の葉を取ります。取った葉は葉挿しに使うので
出来るだけ綺麗に取るようにします。水分が多いと
葉が折れやすいので、やや水切れ状態にしておいた方が
綺麗に取れるような気がします。

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今回は両側に3枚残す感じで3枚の葉を取りました。
葉も綺麗に取れたので葉挿し用に保管しておきます。

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後は植え替えて終了。今回は根の整理はしていません。
古い根が多いときには根の整理もやります。

この日は暑かったので、水やりは夕方まで待ちました。

何年かすれば、中央から出た葉が今の徒長した葉を
両側に押し出すので、形が戻ってくると思います。

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